凶方位の引っ越しを変えられないとき

明日の東京は桜が満開らしいです。

4月まで待てなかったみたいです。

近所の桜も良い感じに咲いてます(笑)

4月の歓迎会頃には良くて葉桜だろうと予測します。

今日はマスク無しで外に出てみたのですが、花粉は大丈夫みたいでした。

数年前から急に発症したのでびっくりです。

北海道に住んでいたときは白樺花粉?みたいな感じで、春になると結構しんどかったです。

あ、北海道にいたときよりも、ロシアにいたときだったかな。

もう忘れちゃいました(笑)。

さて、今日の本題ですが、引っ越しシーズンど真ん中です。

占いは別にしてとにかく引っ越し先に行くことが最も重要な時期です。

何度も言いますが、引越業者さんを手配出来ないなら、宅急便でなんとかしのぐのも一つの手です。

そして占いの話ですが、引っ越し前、引っ越し後で何かの拍子に凶方位に引っ越す(した)ことが分かったとき、急に不安になるかもしれません。

でも、不安程度なら今は忘れて良いです。

急に不安になるということは、現実面で思い当たるほどの不調はあまりないと思います。

不調が無いなら凶方位は忘れてOK。

もし、何かいろいろと起きたら、もう一度思い出す程度で良いです。

この土壇場の時期になって凶方位が気になる系の話はこれに尽きます。

実害があるかないかです。

それでも気になるなら、引っ越し先の住所を管轄している神社に行って、方位除けか無ければ厄除けを貰ってくると良いです(参考:「方位除けの効果とは?」)。

占いと神社は系統が違うので別物と思って良いです。

でも、運の取扱いという意味では同じものを扱っていますので、気になるなら方位除けを貰ってくると良いです。

どこでも良いわけでは無く、住むところを管理してくれている神社さんがとりあえず良いです。

方位除けで有名な神社とかである必要はありません。

凶方位を調べるとあれこれ怖い事が書いてあるから何とかしなきゃと思うのですが、たまたま気になっただけですよね?

それなら気にしなくても良いし、お守りを持つくらいで十分です。

「そんなこと言って何かあったらどうするんだ!」的な事を思う人はいないと思いますが、もし居たら「行くしか無いのに、それを無しには出来ないでしょ?」とお答えします。

運命の流れの一部分を方位の動きで見ているだけですから、悪い流れに乗ることを避けられない場合は、これから時間を掛けて修正していくだけです。

これは凶方位に引っ越しをする中で現実も右肩下がりの場合の話です。

避けられない引っ越し=そういう運命という流れです。

こういう状態で付け焼き刃で何かをしても効果は薄く、引っ越しをすることになった原因を基準にして修正をしていく必要があります。

でも、とりあえず気になって調べた程度の人なら今は気にしなくて良いです。

それよりも新しい生活に慣れる方を優先して、必要な事を確実に片付けていく方が良いです。

凶方位の影響で起きる問題の多くは、「現実で対処が出来るものばかり」です。

占いでも現実でもやることは同じで、目の前の事に向き合うことです。

これが分かっていれば、今が問題なければ今出来ることをせっせとやるというのでOKです。

今が既に大変と言う人は、とりあえず引っ越しを完了させて身辺を落ち着けて、それからどうしていくかを考えていけば良いです。

方位の影響の実感があるなら、方位の影響で流れを変えていく事も可能ですので。

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