占いをこんな風に上手に受け入れると当たりやすくなる

どんな占いでもそこには何かヒントがある。受けた占いを当たりやすくするコツ

今回のお話は本気モードで占いを受けたときのお話です。
お気楽モードだとどこがポイントになるのか分からないと思うので、あくまで本気モード限定です。

占いを受けたとき、それがどんな相談だったとしても「当たってるな~」と思う部分もあれば、「そうは思わない!」ということもあると思います。
ポイントは「そうは思わない」の部分にあります。

占いを受けていれば、どのポイントが大事かということも一緒に教えてくれると思います。
「そうは思わない」部分が大事なポイントだという場合、その場では拒否でオーケーです。

後でじっくりと結果と向き合うことがコツになります

占い師の内田さんの鑑定の場合、対面だろうとメールだろうと、基本的に録音・記録OKにしてます。
ダメっていうことは一切なくて、録音手段、記録手段がないときのみしょうがないっていう感じです。

録音・記録OKにしているのは、後で何度でもすり切れるほど見る聞くが出来ることです。
占いは受け入れられる部分よりも受け入れられない部分が運命を変えることが多いです。

でも、その場では受け入れきれないことだってあります。
全部一旦飲み込める人はそれで良いですが、難しいときにはとにかく持ち帰り保留にします。

そして、鑑定で出てきたことを、毎日検討します。<=この作業が最も大事

本当に自分にとって必要な事である場合、必ず腑に落ちるタイミングが来ます。
腑に落ち時が運命が切り替わったときです。

大体、数週間、あるいは数ヶ月ですんなり入ってきます。
入ってきたら、それに合わせて行動を修正します。

すると、物事がスムーズに動き始めたり、辛いと思っていた事が楽になったりします。

占いは反発を持ってしまうと大切な事までスルーしてしまうことがあります

後になって「あのときちゃんとやっていれば」ということになりやすいです。
相談したという行動自体が一つのきっかけになっています。

そのきっかけから生まれ出たものを受け入れられた時、次のステージが開かれます。
占いが大事って話をしたいわけじゃないです。

占いを通して人生を変えられることもあるんだよってことです。
占いの結果で反発したくなるようなことが出てきたら、一度保留にして塩漬けにすることです。

毎日意識していれば、良い感じに受け入れられるようになります。
受け入れられたら憑きものが取れたように一気に楽になります。

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占術家 内田和男
占い受けなくて良いよって言う占い師(方位学・紫微斗数・手相・西洋占星術・タロット・家相風水・四柱推命)で、引越しや旅行、生き方で運の流れを読み今の状況を切り替え、不安や恐れを解消していくための鑑定が中心。弱みにつけ込む占い師が嫌いで、自分もそうならないように注意してます。 ツイッターはこちら

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